どう接いでも幅1000mm程度可能です。
大きめの家庭用テーブルか、
店舗向けテーブルに最適です。
接ぎ方は下記イメージ図をご覧ください。
※ブックマッチ用のさまざまなサイズの組み合わせを用意しております。ご相談ください。
どう接いでも幅1000mm程度可能です。
大きめの家庭用テーブルか、
店舗向けテーブルに最適です。
接ぎ方は下記イメージ図をご覧ください。
※ブックマッチ用のさまざまなサイズの組み合わせを用意しております。ご相談ください。
真ん中の耳が面白い形をしております。
接ぎ方のイメージ
イメージ1
(両木口広めのシャープな形。 上のV字に残る耳のデザインが興味深いです。
イメージ2
幅を広く使える形。 上下の木口部分にも人が二人ずつ楽しく座れます。
※実際のサイズは接ぎ面にラインを引いて測ります。
図面よりもお好みで幅を狭くすることは可能です。ご相談ください。
色も良く綺麗なウォルナットです。耳は適宜手を施します。
※上記以外にもオーダー塗装ご相談承ります。
天板に合わせて一点一点製作します。製作実績は多数ございます。必要に応じて脚にフェルトやゴムなどを張り付けます(弊社がご用意します)。
掲載しているテーブル脚以外にもオーダー承ります。完全オリジナルのデザインも製作可能です。ご相談ください。


天板は脚に載せるだけになります。天板と脚の間には薄いゴムをかまします。天板の長さ2400㎜程度以上となりますと仕様が変わります。


この脚では、天板は脚に載せるだけになります。座卓にもできる機能性とデザインが人気。脚4本の太さは天板の厚みとバランスをとったサイズ(厚み60mmではおおよそ70mm×50mm)。
木のやさしさと鉄の強靭さのコラボを楽しめます。頑丈さナンバー1。通常塗装は写真の黒のマット(つや消し)となります。しかしその他の色もご相談ください。
天板にビス止めするタイプ。安定性に安らぎが得られます。脚4本の太さは天板の厚みとバランスをとったサイズ(厚み60mmではおおよそ70mm×50mm)。

天板下には脚しかないので椅子の出し入れやひざ上の自由度が高いタイプ。板の反りへの対応は反り止めを入れることが多くなります。脚4本の太さは天板の厚みとバランスをとったサイズ(厚み60mmではおおよそ70mm×60mm)。

座卓やローテーブルに特化した、すっきりしたタイプを用意しました。上写真は天板を乗せるだけのタイプ。
天板にボルトナットで留めることも可能です。
A
塗装はオススメします。
用途によりますがコーティングにはウレタンがオススメです。
ウレタン独特のツヤが木らしさをなくすとお考えの方にも好評いただいております艶消しウレタンもあります。
もちろん、色をつける塗装も承ります(料金別途)。
A
乾燥材を提供しています。
当社では基本的に含水率20%前後の乾燥材を提供しております。
とはいえ、割れや反りは天然木ゆえ多少進行することはあります。
もとから入っている、割れについては「ちぎり(ちょうちょ型の割れ進行止め)」などで対処させていただいています。
ご理解いただけますようお願いします。
A
どちらでもお好みで。木を使う場合、基本は表を使うのが一般的です。
しかし、決められていることではありませんし、お好みの杢目のほうをお使いいただくのがよろしいと思います。
耳付きの場合、耳が上向きか下向きかが変わってきますので判断は慎重にならざるを得ませんが、耳なしの場合は本当にお好みでよろしいと思います。
A
大丈夫です。
工務店様から、サイズは現場合わせするから長い目に材を用意するようにご指示を受けることがあると思います。
その場合でも塗装してお渡しすることは可能ですのでご相談ください。
A
もちろんです。面取りの種類もご指定いただけます。その際には必ず平面図をお送りください。パソコン配線用の穴あけなども承ります。壁付けの場合、面をとらないのが一般的です。丸く角をとるか、ただ45度に平面で取るか、またどれぐらい取るかはご指定いただければ対応します。加工の指針として、必ず平面図をお送りくださいませ。
ご指定いただかない場合はスタンダードな45度の面とり(糸面といいます)で行います。耳の鋭角部分は手で削りとります。